2006年06月10日
6月10日(土)18:00トリニダードトバゴvsスウェーデン
6月10日(土)18:00 B組 トリニダード・トバゴ vs スウェーデン
6月10日(土) 24:45~27:00 NHK総合

トリニダード・トバゴの過去のW杯実績は、
通算1回出場のうち、優勝は0回。(今回が初出場)
対するスウェーデンは、
通算11回出場で優勝は0回である。
トリニダード・トバゴは、カリブ海の南部に位置する国である。
主に2つの島、トリニダード島とトバゴ島からなるので
この名前がついたんだねッ
とにかく小さい国なイメージ。
多分、千葉県くらいだと思ってくれてもいいかも
そんな小さな国の選手達。
そのチームは、個人頼みのチームだったのだが、
ベーンハッカー監督が就任したことによって、
そんなチームにも規律が生まれた
ここからどう試合に挑むのかが気になるところだ
マンチェスター・UでエースだったFWドワイト・ヨークも、今大会ではもう34歳。肉体的には衰えが見えている。
相棒となるFWには英2部リーグでプレーするS・ジョン、ジョーンズしか見当たらず、トップレベルのサッカーの経験がないことが仇になりそう。
対するスウェーデンは、北ヨーロッパのスカンディナヴィア半島にある国。
コチラは比較的安定したチームだと思う。
コンパクトな守備で、
攻撃もいける
お国柄で屈強で長身の選手が多く、守備が堅い。
スピードと万能さを持った攻撃陣が多い前線。
うーん、すばらしいバランス。
このバランスも、
イブラヒモビッチやラーションのおかげかも
えっ
なんでそう思うって
それはね、
私の友人がサッカーゲームで使ってる選手だから。
しかも頻繁によく使う。
・・・って こ・と・は・・・

強い・・んじゃないのかな~???
と、薄々感づいていましたよ。
サッカー音痴のあたしでも
ふふふ。見ておくものだね。他人のサッカーゲーム
スウェーデンはメンバー固定で連携力が自慢。
両サイドの攻撃的MFはスピードが武器のドリブラーを配し、両サイドの突破から、どんなプレーもこなせる万能型のストライカーに合わせる戦術。左サイドMFのリュングベリはアーセナル所属で、チャンピオンズリーグ決勝を戦い抜き、コンディションが悪い上にケガを持っているため底氏不安。
中盤の底に位置するリンデロートは、元ブラジル代表ドゥンガのような模範的なボランチで、攻守のキーマンとなる存在。
リンデロートとコンビを組む中盤には、ロングシュートを武器とするA・スベンソン、司令塔タイプのケルストレムと、タレントが豊富で、布陣によってサッカーが変わるのが面白い。
注目選手のイブラヒモビッチは格闘技オタクで、192cmの長身ながら格闘技の技を応用したアクロバチックなキックを持っている。
イケメンが多いチームだと、女の子の間でも人気だよ! 必見!
ずっと変わらないメンバーで大舞台に挑むスウェーデン。
今回初出場でフレッシュなトリニダードトバゴ。
対照的なチームで甲乙つけがたい
あなたはどっちを応援する?
6月10日(土) 24:45~27:00 NHK総合 
トリニダード・トバゴの過去のW杯実績は、通算1回出場のうち、優勝は0回。(今回が初出場)
対するスウェーデンは、通算11回出場で優勝は0回である。
トリニダード・トバゴは、カリブ海の南部に位置する国である。
主に2つの島、トリニダード島とトバゴ島からなるので
この名前がついたんだねッ

とにかく小さい国なイメージ。
多分、千葉県くらいだと思ってくれてもいいかも

そんな小さな国の選手達。
そのチームは、個人頼みのチームだったのだが、
ベーンハッカー監督が就任したことによって、
そんなチームにも規律が生まれた

ここからどう試合に挑むのかが気になるところだ

マンチェスター・UでエースだったFWドワイト・ヨークも、今大会ではもう34歳。肉体的には衰えが見えている。
相棒となるFWには英2部リーグでプレーするS・ジョン、ジョーンズしか見当たらず、トップレベルのサッカーの経験がないことが仇になりそう。
対するスウェーデンは、北ヨーロッパのスカンディナヴィア半島にある国。
コチラは比較的安定したチームだと思う。
コンパクトな守備で、
攻撃もいける

お国柄で屈強で長身の選手が多く、守備が堅い。
スピードと万能さを持った攻撃陣が多い前線。
うーん、すばらしいバランス。
このバランスも、
イブラヒモビッチやラーションのおかげかも

えっ
なんでそう思うって
それはね、
私の友人がサッカーゲームで使ってる選手だから。
しかも頻繁によく使う。
・・・って こ・と・は・・・


強い・・んじゃないのかな~???
と、薄々感づいていましたよ。
サッカー音痴のあたしでも

ふふふ。見ておくものだね。他人のサッカーゲーム

スウェーデンはメンバー固定で連携力が自慢。
両サイドの攻撃的MFはスピードが武器のドリブラーを配し、両サイドの突破から、どんなプレーもこなせる万能型のストライカーに合わせる戦術。左サイドMFのリュングベリはアーセナル所属で、チャンピオンズリーグ決勝を戦い抜き、コンディションが悪い上にケガを持っているため底氏不安。
中盤の底に位置するリンデロートは、元ブラジル代表ドゥンガのような模範的なボランチで、攻守のキーマンとなる存在。
リンデロートとコンビを組む中盤には、ロングシュートを武器とするA・スベンソン、司令塔タイプのケルストレムと、タレントが豊富で、布陣によってサッカーが変わるのが面白い。
注目選手のイブラヒモビッチは格闘技オタクで、192cmの長身ながら格闘技の技を応用したアクロバチックなキックを持っている。
イケメンが多いチームだと、女の子の間でも人気だよ! 必見!
ずっと変わらないメンバーで大舞台に挑むスウェーデン。
今回初出場でフレッシュなトリニダードトバゴ。
対照的なチームで甲乙つけがたい

あなたはどっちを応援する?








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